| 天神 |
てんじん |
福岡の中心部。今や新しい福岡文化の発祥地といってもいいくらい。特に大名周辺は若者に大人気のスポット。
ファッションにグルメに1日楽しめます。 |
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市営地下鉄「天神」・西鉄「西鉄福岡」下車 |
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| 屋台 |
やたい |
| 博多と言ったらやっぱり屋台!夕方になると街の至るところに屋台が開店します。中でもお勧めは長浜と中州周辺。 玄海灘の魚介類や焼き鳥を食べて最後にやっぱり博多ラーメン! |
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市営地下鉄「中洲川端」下車 |
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| シーサイド百道 |
し−さいどももち |
| 福岡ドームや福岡タワー、博物館や図書館などの施設に囲まれた海浜都市、シーサイドももち。おしゃれなお店や素敵な建物が目白押しの、今一番話題のスポットです。 |
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福岡交通センター又は西鉄天神バスセンターより「福岡ドーム前」下車約18分、「博物館北口」下車約20分 |
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| キャナルシティ博多 |
きゃなるしてぃはかた |
| 運河を取り囲むようにして建つカラフルな建物の中に、グルメからファッションまで幅広く大集合。1日満喫できる充実の大型ショッピングモール。 |
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JR「博多」下車徒歩約10分
市営地下鉄「祇園」下車徒歩約7分 |
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| ヤフードーム |
やふーどーむ |
| アジアで初めての屋根開閉式スタジアム。福岡ソフトバンクホークスの本拠地で、飲食設備やレジャー施設も大変充実しています。野球のほか各種イベント・コンサートも開催。バックステージツアーもあります。 |
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| 写真提供:福岡ソフトバンクホークスマーケティング(株) |
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福岡市営地下鉄唐人町駅より徒歩約15分 |
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| 太宰府天満宮 |
だざいふてんまんぐう |
学問の神様で有名な菅原道真公が祀られている全国天満宮の総本山。毎年受験のシーズンには受験生がお参りする場所として有名。
また梅の名所としても知られます。 |
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西鉄「太宰府」下車徒歩約5分 |
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| 大濠公園 |
おおほりこうえん |
| 日本有数の水の公園で、福岡城の外壁を利用して作られました。公園の敷地内には、県立美術館、日本庭園などもあります。 都心に近く、散歩やジョギングなどで市民に人気の公園です。 |
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市営地下鉄「大濠公園」駅下車 |
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| 能古島 |
のこのしま |
| 博多湾に浮かぶ周囲20km、人口約800人の小さな島。古くは万葉集、最近では井上陽水の曲『能古島の片思い』にも登場します。広大な敷地に1年様々な花が咲くのこのしまアイランドパーク、亀陽文庫能古島博物館があります。 |
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西鉄福岡(天神)駅から西鉄バス能古渡船場行きで30分、終点下車。市営フェリーに乗り換え10分、能古島下船 |
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| 志賀島 |
しかのしま |
| 国宝金印「漢委奴国王」が発見された景勝地で、『万葉集』にも登場します。金印が発見された付近を中心に整備された「金印公園」からは、能古島や玄海灘が一望できます。陸続きの島なので、海の中道経由でドライブするのが楽しい。 |
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博多ふ頭から市営渡船で28分 |
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九州自動車道小賀ICから国道3号を福岡市方面へ5.5km、和白交差点を右折、国道59号を17.5km |
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| 柳川 |
やながわ |
| 風情ある城下町・柳川では、どんこ舟と呼ばれる川舟でのんびりと川下りが楽しめます。12月〜2月の間はコタツ舟になり、雨の日はレインコートを貸してくれる
ところがうれしい。 |
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西鉄「柳川」より徒歩5分 |
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高速八女・南関ICより30分 |
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| スペースワールド |
すぺーすわーるど |
| 宇宙を中心としたテーマパークで、60メートルの高さから世界最大級の傾斜角60度で急降下する「タイタン」など多彩なアトラクションが盛り沢山。
ステージではかわいいキャラクターショーも楽しめます。 |
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JR「スペースワールド」駅下車 |
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| 門司港 |
もじこう |
| 全国で最大級の歩行者専用のはね橋。明治・歴史的建築物が数多く残るレトロ地域を結ぶ遊歩道として平成5年に完成しました。 別名“ブルーウィングもじ”として知られ、素敵な景観を堪能できます。 |
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JR「門司港」駅下車 |
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| 小倉城 |
こくらじょう |
| 慶長7年細川忠興によって建てられ、その素朴ながらも豪快な外観は北九州の名所。 現在の石垣の上に建つ天守閣は1959年に再建されたもので、内部に小倉城下の復元模型や展望室等があります。 |
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JR「小倉」駅下車15分、JR「西小倉」駅下車10分 |
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北九州都市高速・大手町ランプより5分 |
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| 博多祇園山笠 |
はかたぎおんやまかさ |
毎年7月1〜15日に行われる、博多の夏を告げる風物詩。博多の総鎮守・櫛田神社の祭礼。7つの舁き山と12個の飾り山が博多の町を彩ります。
日本三大祇園祭のひとつ。 |
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櫛田神社:福岡市営地下鉄祇園駅から徒歩約10分 |
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| 博多どんたく |
はかたどんたく |
| 毎年5月3・4日に行われます。「博多松囃子」をその起源とし、今から823年前に始まったと筑前国続風土記に記されています。「どんたく」の名称は、オランダ語のZondag(休日)がその語源といわれています。 |
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| 辛子明太子 |
からしめんたいこ |
| 博多みやげの定番。トウガラシ漬けのタラコで、戦後韓国から渡来して以来博多名物となり、今も人々にこよなく愛され続けています。明太子を日本で初めて作ったという「ふくや」など名店がいくつかあります。 |
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